これが本物の耐震工事です           戻る
以下は住宅公庫基準に合致する耐震工事の方法です

(耐震には、屋根を軽くする、壁構造計算をする、ホールダウン金物を使う)

詳細は公庫のページで

      耐震ボードはこのように施工されます


内装下地に10mmのチップセット
この施工方法はTVでも紹介されていますが、壁倍率を2.5から4.8倍の間でアップさせます。
更に外装下地に施工されても結構です。


耐震金具でもしっかりしています

*耐震構造については、本当に効果のある施工方法は耐震診断や係数だけでなく専門の建築士が引く図面や役所に提 出するおよそ16ページ程の書類のあるものでないと補助金を受けたりはできません。
 おしなべて言えますことは耐震構造の建築士を入れることですが、非常に簡単なことは、外装にサィディングをすること
 ですし、屋根を軽くすることですし、3階建てなら1Fを車庫にする場合壁面積を多く確保してどっしりさせることです。
 この耐震工事につきましては、いろいろ難しいケース等ありますので、設計施工は東京都内と近辺に限定させていただ きます。メールにてお問い合わせください。reserchtokyo@yahoo.co.jp 熊谷まで。